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歯科衛生士コースの報告(2009年2月1日開催)

咬合療法研究会 東京支部会員各位

2月1日(日)東京浅草にある台東区民会館において「歯科衛生士がかかわる<力>のコントロール」ー態癖へのアプローチ 健康な子供に育てるためにー」と題して、歯科衛生士1日コースを開催しました。前日までの悪天候も照子先生の来京とともに見事に回復し、300名を超える参加者の足元への影響もなく無事盛会のうちに終えることができました。

当日は衛生支部長浜野純也先生、東京支部長倉田豊先生からは咬合療法を礎にした治療を行っていく上でいかにスタッフの協力が必要か、大阪支部インストラクター小川晴也先生からはMFT、態癖指導がどれだけの治療効果をもたらすのか多数の症例を提示していただきました。

横山、塩塚、西林歯科DH、それぞれ自院にていかにして態癖へアプローチしているかといった講演で照るコロジーに初めて接する参加者からも大変熱い反応が感じられました。

照子先生からは「顔面は口腔のモニター」「崩壊への道が辿れなければ、治癒への道は辿れない」といった名言とともに尽きることのない歯科医療への情熱を伝えられ、改めて自分の臨床への取り組みを見つめ直させられました。

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